サクマ歯科医院からの診療ニュースです。
こんにちは! 北九州インプラント臨床研究会を御紹介致します。
インプラント治療は歯の失くした部分においての一選択肢として確立されましたが、近年、骨再生療法・骨造成 を施す等により適応範囲も広くなりました。
また、高度先進医療が進んだ現在では遺伝子レベルのオーダーメイド医療も選択でき、予防・管理を中心とした医療へ変革し生涯のQOL向上を視野に入れた治療選択も可能となりました。
私たちは、“一口腔一臓器”と捉え、歯のかみ合わせから姿勢の乱れ(変位)そして全身に症状が現れる等を、 口腔と体全体から診断・治療・研究を行っているグループです。
研究会では研究機関・臨床医との連携情報交換をもとに充分な診査・診断後、患者様自身の健康を 考慮しながら 納得した治療を薦めさせて頂いております。
2007年度(平成19年度)KIG会長
作間 正則

福岡Begg矯正臨床会(FBOG)を、ご紹介致します。
1986年矯正研究会発足、Tip-Edge Techniqueを習得、歯列矯正を行っているグループです。 http://fbog.jp/
このTechniqueは、1986年Dr.Peter C Keslingにより考案された
Tip-Edge Braketsを用いた,Differential Straight-Arch Techniqueです。
歯のコントロールは、歯軸傾斜移動を中心に、歯列のdynamic移動+Light wire Techniqe(弱い力を持続的にかける方法)を行う事により、
患者様にはほとんど痛みのない、歯の移動が短期間で行う事の出来る矯正法です。
私たちは臨床医との連携情報交換をもとに充分な審査診断後、説明と同意により、患者様自身の納得した治療をすすめさせて頂きます。
技術革新ともに、改良改新されたTechnique是非お試し下さい。



老人保健制度で医療を受けている方へ
75歳以上の方、及び一定の障害がある65歳以上の方
H20年4月から
後期高齢者医療制度が始まります。


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